サービス-京都で事業が可能な賃貸マンションはsoho烏丸へ.

sohoオフィスなら京都のオフィス街にあるSOHO烏丸をどうぞ!住まいは京都烏丸。夢のような暮らしが実現します!通勤0分。京都に唯一無二の空間。SOHO烏丸

マンション1階京菜味のむらさん、本日も営業中です

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京都にはコロナ禍による緊急事態宣言が発令中で、多くの飲食店が現在休業されています。そんな状況下でも、一日も休むことなく朝早くから夕方までオープンし、マンション1階にあかりを灯して下さっているおばんざい屋さん京菜味のむらさんは本当に有難い存在です。

通常は行列されることも多いのむらさんですが、今なら並ばずに入店出来ます。またお弁当やお惣菜のテイクアウトも利用可能です。在宅ワークをされている方や共働きで忙しいご夫婦にとって、雨にぬれずに利用できる飲食店は便利な存在です。まだのむらさんの美味しくヘルシーなお食事を召し上がったことのない方々にもご利用のきっかけになればと思い、少額ですが居住者の方全員にお食事券をプレゼントさせていただきました。

 

 

お正月の生花をエントランスに飾りました

新しい年を迎え、エントランスにお正月用の生花を飾りました。

昨年はいろいろと大変な年でしたが、2021年は入居者の皆様にとって、明るい良い年となります様に!

 

 


カレンダー交換箱を設置しました

今年もカレンダーと手帳の交換箱をエレベーターホールに設置し、多くの方にご協力いただきました。

不要なカレンダー類を寄付して下さった方、ありがとうございました。そのカレンダーは他のどなたかのお役に立ちました。

 


資源物回収を実施しました

資源物回収 (1)

本日、SOHO烏丸は京都市東部まち美化事務所が推進する資源物の移動式拠点回収に参加しました。

いつも古着類の回収が一番多いのですが、今回はコロナウイルス感染症の影響で受け入れが停止されているため、古着類の回収はありませんでした。 今回一番多かったのは小型家電でした。入居者の方々の在宅勤務が多くなり、家電を買い替える方が増えたのかもしれません。

集めた資源は管理人が移動式回収拠点である明倫自治会館まで持参しました。


1階ホールの模様替えを行いました

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1階ホールにテレワークブースを設置しましたが、ご利用状況を鑑みブーズの配置換えをし、カフェ卓を増やしました。より多くの入居者の方々にご利用いただければ幸いです。


共用部にテレワーク用ブースを設置しました

 

これまでSOHO烏丸では、1階エレベーターホール奥の共用ホールを打ち合わせスペースとして開放して参りましたが、コロナ禍で対面の打ち合わせが減り、在宅勤務をされる方が増えているという状況を踏まえ、より入居者の皆さまのお役に立てる施設として、テレワークブースを設置致しました。

 

 

お打ち合わせなどされる方のためには、今まで通りカフェ卓をご用意しています。

どちらの席も無料でWi-Fiにお繋ぎいただけます。また、テレワークブースには電源もご用意しています。 自室に書斎の無い方やご自宅で仕事をしているとご家族に話しかけられて中断を余儀なくされてしまうという方に、是非1階ホールでお仕事や勉強に集中していただきたいと思います。


SOHO烏丸の看板が優良デザイン屋外広告物に認定されました

京都市は平成24年から屋外広告物の適正化に取り組んでおられ、実際ここ数年で京都の町から派手な看板やネオンは姿を消し、落ち着いた街並が戻ってきたと実感しています。

SOHO烏丸もこの趣旨に沿って、和のテイストを加えた京都らしい看板を設置したところ、優良デザイン屋外広告物として京都市発行の冊子「京のサイン」に掲載していただきました。

SOHO烏丸に立ち寄られた際には、是非エントランス道路脇の看板にご注目ください。


震災対応マニュアルを作成しました

東京での管理業務研修に参加したところ、東京の方々は京都に比べて防災意識が高いことに気付かされました。

京都ではまだ震災対応マニュアルを作成しているマンションは少ないのではないかと感じますが、せっかくマニュアル作成の必要性を認識する機会を得たので、SOHO烏丸用に作成してみました。

そして気付いたことが大きく2つ。まずは、SOHO烏丸には備蓄倉庫というものを設けておらず、食糧や水を全く保存していなかったこと、ヘルメットなどの防災備品も限られた数しか用意していないことでした。食糧や水の保存は場所をとりますし、消費期限が来れば買い替えも必要となります。賃貸マンションでは、なかなか入居者全員の3日から1週間分の量を用意することは難しいです。しかし、SOHO烏丸が隣接している京都芸術センターの体育倉庫には明倫防災備蓄倉庫があり、そちらからある程度の必需品は分けてもらえるのではと思います。とはいえ、マンション内にもせめて水は用意した方が良いと思いますので、今後場所を確保して備蓄に努めたいと思います。

もうひとつ気付いたことは、SOHO烏丸は防災対策を計画しやすいマンションであったことです。まず設置が必要な対策本部は、普段入居者の方々にお使いいただいている1階奥の共用ホールに、丁度椅子や机もあり、簡単に設置出来そうです。連絡に必要なホワイトボードもホール前に普段から設置しています。また、高層階にお住いの高齢の方や怪我をされた方が避難される場所としては、1階の会議室を有効活用出来そうです。20㎡と程よい広さがあり、中から施錠も出来ますので、停電時でオートロックが機能しない場合でも、避難された方々に夜間も安心してお休みいただけます。

さらに、SOHO烏丸では太陽光発電による電源をひとつ確保しています。大勢の方にお使いいただくことは難しいですが、緊急時にひとつでも電源があることは心強いです。また、管理人室の電話はアナログ回線を引いていますので、停電しても電話回線さえ繋がっていれば、電話を使用することが出来ます。さらに現在SOHO烏丸の入居者に医療関係の方も多く、いざという時には心強い要因だと感じました。

実はSOHO烏丸には4年前までは稼働していましたが、今は閉じている井戸があります。飲用にするには毎年水質検査が必要ですし、停電するとポンプが止まるため、結局災害時に井戸水は使えないので閉じてしまいました。現在は太陽光発電した電気を蓄電していませんが、いつかは蓄電機を設置して停電時も電気を使用できるようにし、井戸を復活させたいと願っています。

 

 

 

 


エントランスの生花を再開しました。

暑い夏の間は造花を飾っていたマンションのエントランスですが、大分涼しくなって来たので今月より生け花を再開しました。

お花はいつも六角堂の花市さんにお願いしております。今回も菊を始め、秋らしい花々を生けていただきました。

都会暮らしをされているSOHO烏丸入居者の方々に四季を感じていただければと思います。

 

 


意外に便利な共用ホール

 

SOHO烏丸の内覧の際、1階の共用ホールに関心を示される方とほとんど関心を示されない方とに分かれます。でも、このちょっとしたスペースが、実はとっても便利なのです。

銀行や保険屋さんなど、書類を受け取るだけやサインするだけという様なことは時々あると思います。でも、わずか5分でも部屋にお客様を通すとなると掃除が必要だったり、お茶の用意をしたりと面倒です。そうした時には1階のこのスペースで、ささっと用事を済ませられます。事業者の方で接客スペースを設けておられる場合でも、急な来客が重なってしまうという様なことがあります。そうした時も一方のお客様をこの共用スペースで応対すれば、お客様をお待たせせずに済みます。

またお友達が泊まりに来られた時に、鍵をもたずに入居者の方より早くマンションに戻ってしまわれた様な場合、しばらくここで待ってもらうことも出来ます。雑誌なども置かれていますし、トイレもありますので、ちょっと時間を潰してもらうには便利です。

 

共用のスペースですので、長時間のご利用はご遠慮いただいていますが、ちょっとした用事に便利にお使いいただければ幸いです。

 

 

 


soho烏丸へ入居申し込み受付。京都府京都市中京区蛸薬師通烏丸西入橋弁慶町224。soho烏丸。TEL:075-223-1122


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